新年を気持ちよく迎えるために今からでも間に合うやっておきたいこと3選!

2019_1209 サムネ ライフスタイル

こんにちは。新年に向けてそろそろ準備を始めなきゃと焦っているアンディです。

このブログを書いているのが2019年12月10日なので、あと3週間で2019年が終わり2020年が始まってしまいます。

令和になって初めての年越しを迎えるわけですね。

みなさんは、2019年をどのように過ごしましたか?また、2020年はどんな年にしたいと思っていますか?

2020年は東京オリンピックが開催されますし、東京を中心に今年のラグビー以上の盛り上がりをみせることは間違いないでしょう。

いろんな意味で節目の年でもありますから、来年から新たに何か挑戦してみるのもいいかもしれません。

ただし、新年を気持ちよくスタートさせるのであれば、今年中に片付けれるものは片付けておくことをおすすめします。

多くのものを来年まで持ち込んでしまうと、せっかく新しいスタートを切ろうと思っても結局だらだらと過ごしてしまう可能性が高いです。

今回は、新年を気持ちよく迎えるために年末までにやっておくべきことをいくつか紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

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新年を気持ちよく迎えるためにするべきこと3選

ここでは、新年を気持ちよく迎えるためにしておきたいことを3つ紹介していきます。

今年中にできることは今年中に片付けて、気持ちよく新年を迎えましょう!

①大掃除

年末にするべきことといえばやっぱり大掃除ですよね。気持ちよく新年を迎えるためにも大掃除は必須です。

僕は以前、年末にバタバタしてしまってその年のうちに大掃除をすることができませんでした。そのため、年が明けてから掃除をすればいいやと思っていたのですが、正月をゆっくり過ごしたいのに大掃除のことが頭のどこかにあってゆっくりできないといった経験があります。

やっぱり大掃除は、年が変わる前にしっかりとしておくべきです。

風水的にも、正月は福が訪れるのにそれを掃除するのは福を払っているようなものだと言われていますよね。

②振り返りと目標設定

気持ちよく新年を迎えるためには、今年の振り返りと来年の目標設定をしておくこともおすすめです。数値化などにしてなるべく具体的にするとなお良いでしょう。

振り返りは反省も含まれますが、あまり深く反省しすぎず、「あれがあったから成長できた」といった具合に、ポジティブに考えると次のスタートが切りやすいです。

目標設定は大きすぎない目標を立てましょう。難しい目標はモチベーションが下がるだけです。来年の今頃、つまり1年後にどうなっていたいのかをしっかりと考えてみてください。

③家族や友人に会ってお礼を言う

普段、家族や友達にお礼を言うなんて照れ臭くて中々できませんよね。せっかくですから、この機会にお礼を述べてみてはいかがでしょうか。

家族や友人との繋がりは本当に大切です。それを怠ってどんどん繋がりが減っていった経験者が言うから間違いありません(笑)。

できれば会って言うのがベストですが、どうしても難しいのなら電話やLINEで日頃の感謝を伝えましょう。

すっきりとした気持ちで新年を迎えよう!

新年を気持ちよく迎えるためにしておくべきこと3選をご紹介しました。

何度も言いますが、今年のうちにできることは面倒くさがらずに今年中に解決しておきましょう。

特に、「来年は何かをやり遂げたい」「来年から今までの自分から脱却したい」と考えている方は、この機会を逃さないようにしてください。

新年というのはリスタートするのにもってこいのタイミングです。強い意志を持って、フレッシュな気持ちで新年を迎えましょう!